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Title 世界宣教本部の夢を水の泡とすることはできません
Date 2012-08-01 Hit 5090

統一家の指導者、食口の皆

 

汝矣島世界宣教本部の2審裁判結果を聞いて悲痛の心情を感じる統一家の指導者と食口の皆様に先に申し訳ない心を禁じえません。

その上に汝矣島聖地を本来のみ旨に当たるように直接に主管されるように宣布文にも厳しい命令を公布され、聖地が返還されることを待っていらっしゃる真の父母様に勝利の報告を申し上げることができないことに対してお詫び申し上げます。

 

汝矣島聖地は真の父母様が精誠で守って来られた地です。金融ハーブを立てるとか開発利益目的ではありません。 勿論、99年間土地賃貸収益を貰うるための目的でもありません。真の父母様はもう40年前に統一教の世界化を予見され、その時からすでに世界宣教本部というビジョンを設定してくださったし、外国から帰国された時は、必ず先にそこを訪問されて祈祷と精誠を尽くされた聖地です。そのような基盤の上に建築許可を受けて、20074月に感激の世界宣教本部の起工式を行うようになったのです。真の父母様は起工式の最後の式順であった億万歳3唱に加えて「平和UN本部億万歳」と直接に叫ばれました。

真の父母様はUN更新の為の一環としてすでに アベルUNを創設され、世界的な基盤を作られたし、去る7月には「女性アベルUN」も創設されました。

72階の汝矣島ビルに「統一教世界本部」、「アベル平和UN本部」の看板をつけてマンハッタンのUN本部以上に平和の象徴と同時に世界の前に誇らしい統一教のランドマークを建設しようとしたことが真の父母様の理想であり私たちの夢でした。

 

世界宣教本部起工式で郭錠煥の前理事長は「汝矣島聖地の地上のすべての建物が売却ではない、賃貸構図で推進される」という報告をしながら、賃貸という単語を11回も使ったし、はなはだしくは賃貸代行社(商店街はクシモン&ウェークフィールド、オフィスはゾンスラングラサル)を具体的に言及しました。

 

また、彼は「起工式で完工後10年が経つと損益分岐点になる」と言及したし、「財団取締役会などでは17年以後またはその以前にでもお父様がおっしゃればいつでも返す」という話もして来ました。 契約の文面よりも汝矣島プロジェクトを責任負った郭錠煥前理事長の言葉と起工式の時の報告が真実であり、その言葉を私たち、皆は信じて来ました。

 

しかし、郭錠煥前理事長とY222010年に72階と54階の建物を売却する事にして、メクォリ証券とは72階の建物売買契約を締結したし、未来エセッ証券は54階の建物買入に対する取締役会承認まで終えた状況だったという事実が判明しました。郭錠煥前理事長はもう一歩進んで財団理事たちからの疑問申し立てと正当な情報提供要請さえ断ったまま情報の独占状況を悪用して、むしろ財団を脅迫する事態に至ったのです。もし財団が当時、この問題を積極的に申し立てなかったら今ごろは裁判ではなく、どんな対応をしても世界宣教本部の夢は完全に消えたはずです。郭錠煥前理事長と被告Y22のあつかましい訴訟対応内容がこのような前後関係をあまりにもよく説明してくれています。

 

2審裁判過程で郭錠煥前理事長を法廷に立てて、汝矣島プロジェクトの本質と真実を明らかにしようとしたが転職理事長として財団の利益を代弁しなければならない極めて当たり前の倫理も忘れたまま、相手方の立場だけを代弁するうえに、甚だしくは真の父母様を 「生きていらっしゃる神様」だと私たちに証ししたその方が真の父母様が語られなかったみ言を偽りに証言したりしました。(ここに対しては財団が偽証で告発しました.)

 

彼らは去る622日弁論終決前後の最後の際に至って、20064月イーストガードンで語られた真の父母様のみ言とは違う、偽り書面を文進様の名前で出すし、この件は兄弟間の財産闘いで文國進理事長が開発利益を欲しくて横取りしようするということで事件の本質を歪曲するあらゆる感性的な主張などをほしいままにしました。

 

その間、真の父母様は宣布文以外に、自ら陳術書を裁判府に提出され、汝矣島プロジェクトの摂理的意味を再び闡明されたし、文國進理事長も直接自ら要望して法廷に出頭して何が真実なのか、そして、汝矣島プロジェクトが果して誰に帰属されるのが正義に符合するのか判断して下さいという訴えをされ、裁判府の1審判決に対して多くの立証と論理を立てて真実を明らかにするのに全力をつくしました。

 

もう一歩進めて財団は郭錠煥前理事長などに真の父母様の宣布文を履行する事の出来る機会を与えるために真の父母様宣布文とおり汝矣島プロジェクトを返還すれば、必要となった費用を保全して上げるという合意提案までしたが、彼らはこれを全面的に黙殺してしまいました。結局、このようなすべての努力にも郭錠煥前理事長とY22は奇々妙々な言辞と嘘で裁判府を欺瞞し、再び真実が隠されてしまい、そして、正義がまさに立つことができない切ない結果を迎えるようになりました。

 

このことに対して財団では真の父母様の命令と財団取締役会の決意によって最高裁判所に直ちに上告をすることに決め、その間、国内最高権威の法学者たちを含めた我が弁護団が裁判府に提示した法理と主張などが最高裁判所では充分に受け入れられると確信しています。

 

一方、損害賠償訴訟に対して指導者、食口の皆様が多くの心配をしておられると思いますが、1審裁判では甲(財団)と乙(Y22)が目的と理解を異にする関係で見たが、2審の地上権関連の裁判では甲と乙が皆、真の父母様のもとにある、理解を一緒にする関係で立証されたので、このような事実らを主張してすべての法的制度を活用して必ず勝つようにします。

 

統一家の指導者、食口の皆様

彼らはもう真の父母様が血と汗の精誠で成された公的資産を真の父母様の承認なしに処分し、汝矣島の地上建物も売却しようとしました。重ねて強調しますが、地上権はもちろん地上建物を売却すると「世界宣教本部」の夢も、「アベル平和UN本部」の夢も遂げることができません。財団では統一家の公的資産を守って指導者と食口の皆様の汝矣島聖地死守という意志を奉じて大変で難しい地上権抹消闘いをしています。

 

天の復帰摂理がそのようにサタンの企みと奸計で移ったことを天の方に取り戻すためにはその法度に従って行かなければならないのが道理だという真の父母様のみ言どおり得三の真理を信じて、真の父母様が40余年間精誠で守って来られたその力を武器にして平和UNにかける真の父母様のビジョンと世界のすべての指導者、食口の皆様の夢が実現される日を必ず作り上げます。

 

その間、世界のすべての指導者、食口の皆様が送ってくださった声援に感謝申し上げながら、これからも多い関心と祈祷をお願い致します。ありがとうございます。

 

              天基 3年 天暦 6 14 (陽暦 2012 8 1)

 

                 財団事務総長   洪 善 杓 拝具

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